未来を拓くリハビリテーション医学

)積極的な早期介入により、障害を予防・最小化すること、
2)創造力と包括的なチームアプローチにより、障害を持った方々の機能を最大限に高め、生き甲斐を持った生活を送れるように援助すること、
3)医療の高度化・複雑化に伴って生じる新たなニーズに果敢に挑戦すること、
以上の 3つが、リハビリテーション医学・医療が果たすべき役割と考えています。慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室は、良き人を育て、良き医療を提供し、優れたサイエンスを推し進めるために、あくなき挑戦を続けています。

里宇明元
 
 
更新日:2010年2月7日
 
 
平成23年度(2011年度)専修医募集について
<応募受付>
 平成22年(2010年)10月頃
<選  考>
 日時:平成22年(2010年) 11月頃
 病院見学は随時受け付けています。
 Web formで気軽にお問い合わせください。
第22回 ADL評価法FIM講習会
平成22年(2010年)秋に開催いたします。
講習会の応募要項は平成22年(2010年)7月頃にHPへ掲載予定です。
事 務 局 :

慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室
第22回  FIM講習会事務局(秘書 鈴木)
〒 160-8582 東京都新宿区信濃町35
TEL 03-5363-3833(直通)
FAX 03-3225-6014
E -mail : fim@reha.med.keio.ac.jp

「 Neurorehabilitation Seminar at Keio 」が開催

 
 
 

 
 

論文掲載・著書ページ更新しました(2009年6月1日)