未来を拓くリハビリテーション医学
1)積極的な早期介入により、障害を予防・最小化すること、 2)創造力と包括的なチームアプローチにより、障害を持った方々の機能を最大限に高め、生き甲斐を持った生活を送れるように援助すること、 3)医療の高度化・複雑化に伴って生じる新たなニーズに果敢に挑戦すること、 以上の 3つが、リハビリテーション医学・医療が果たすべき役割と考えています。慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室は、良き人を育て、良き医療を提供し、優れたサイエンスを推し進めるために、あくなき挑戦を続けています。
慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室 第22回 FIM講習会事務局(秘書 鈴木) 〒 160-8582 東京都新宿区信濃町35 TEL 03-5363-3833(直通) FAX 03-3225-6014 E -mail : fim@reha.med.keio.ac.jp
「 Neurorehabilitation Seminar at Keio 」が開催
論文掲載・著書ページ更新しました(2009年6月1日)